ピンポン水族館 ~「ピンポン水族館紹介」編~ その2
2020年5月18日 06時00分「ピンポン水族館」の名前の由来は?
ピンポンパールがメインの水族館であり、
また放課後は卓球場として利用されるからです。
「ピンポン水族館」の名前の由来は?
ピンポンパールがメインの水族館であり、
また放課後は卓球場として利用されるからです。
今日は音楽担当の先生からです。
まだまだ油断はできませんね。引き続き十分考えた行動を。
そもそも「ピンポン水族館」とは?
技術・家庭科(技術分野)の授業の一環として、
「ピンポン水族館」の運営を通して、
生徒が生物育成について学ぶことを目的としています。
その中で、宇和島水産高等学校などとの連携を図り、実習や観察を行っていきます。
そして、よりよい生活の実現や持続可能な社会の構築を目指します。
今日は1年学年主任からです。
臨時休校中、読書に親しんだ生徒の皆さんも多いと思います。
感染症拡大予防の対策として、当分図書室、学級文庫は使えませんので、各自で本の用意をお願いします。
ブラインシュリンプをお腹いっぱい食べた稚魚です。
色を変えて撮影すると・・・
お腹のピンク色がブラインシュリンプになります。
今後、どのように成長していくのか楽しみですね!
今日は3年生のみの分散登校です。4クラスを8つの教室に分けて行っています。
どの教室の生徒も、静かに先生の話を聞くことができています。
来週の分散登校は、次の通りです。
5月18日(月):Aグループ(明倫小学校区)
19日(火):Bグループ(番城・三浦小学校区)
20日(水):3年生のみ
21日(木):Aグループ
22日(金):Bグループ
来週は、6コマの学習活動があり、お弁当が必要です。13:50下校の予定です。
よろしくお願いします。
本日は稚魚にエサを与える様子をお伝えします。
稚魚のエサは、ピコピコと動く姿がかわいいブラインシュリンプです。
ふ化したブラインシュリンプをスポイトで吸い取り、濾し器で濾しとります。
濾しとる理由は、塩分をなくすためです。
濾し器にたまったブラインシュリンプを飼育水で流し容器に集めます。
水槽全体へ均等に与えます。
ブラインシュリンプを食べています。
2~3週間程度で乾燥飼料に切り替えます。
ピンポン水族館の未来を切り開く大切な稚魚たち。
大きく元気に育ってね!
昨日北宇和高校から花の苗が届きました。プランターの花を夏バージョンにすることになりました。
にこやかな表情でカードを持ってくれています。
職員階段と1階通路に、花のプランターが並びました。
こちらは正門。
グラウンド脇の花壇には、ある花の種を植えました。
何を植えたかは、芽が出たときの楽しみということにしておきます。
最後に記念撮影。
先生用のボランティア通帳も発行しました。
あとは生徒のみなさんの笑顔が加われば、いつもの城東中学校になります。授業再開が待ち遠しいです。
今日はBグループの登校でした。
昨日と今日の2日間で、全校生徒が久しぶりの登校をすることができました。
明日は3年生のみの登校となります。
稚魚が産まれて、一週間過ぎた様子です。
明らかに大きくなってきました。
お腹からヨークサック(「さいのう」と呼ばれる栄養物の入った袋)が無くなり、
自分で餌を食べるようになりました。
口が形成されています。
口をパクパクさせている
愛嬌のある姿を動画でお見せできないのが残念!
授業でのお楽しみ!