部活動速報
2020年2月8日 13時13分バスケットボール部女子
四国上位2チームずつが集まる、四国黒潮大会に参加しています。
1試合目、高知県の北稜中に、52-50で勝ちました。
2試合目、香川県の桜町中学に56-53で勝ちました。
明日、徳島県の城西中学と対戦します。
バスケットボール部男子
リーグ戦が行われました。
城東66-37内子、城東86-35三間で、2勝しました。
バスケットボール部女子
四国上位2チームずつが集まる、四国黒潮大会に参加しています。
1試合目、高知県の北稜中に、52-50で勝ちました。
2試合目、香川県の桜町中学に56-53で勝ちました。
明日、徳島県の城西中学と対戦します。
バスケットボール部男子
リーグ戦が行われました。
城東66-37内子、城東86-35三間で、2勝しました。
2月の背面黒板を紹介します。
1年1組
1年2組
1年3組
5組
2年1組
2年2組
2年3組
2年4組
6組
3年1組
3年2組
3年3組
3年4組
節分、立春、バレンタインデー、高校入試と、2月のイベントも盛りだくさんですね。今回も力作がそろいました。
明日・明後日(2月7日(土)、8日(日))の2日間、中央公民館(旧図書館)でえひめこども美術展宇和島市展が開催されます。入場無料です。城東中学校の生徒の作品も多数展示されます。お時間のある方はぜひ足を運んでみてください。
※パフィオうわじまではありませんので、ご注意ください。
昨日・一昨日に続き、本日は県立高校の推薦入試が行われます。推薦入試とは、学科試験なしで、書類と作文(小論文)、面接によって合否が決まる試験です。
↓左の受験生に、右の生徒が声を掛けに来ていました。
今日受検する生徒は、冬休みには「自己アピール書」という書類を作り、3学期に入ってからは作文・面接練習に励んできました。今までやってきたことを信じて、しっかり力を出し切ってもらいたいと思います。
放課後、花の植え替えの準備をしていた地下先生が、ソフトテニス部女子に手伝いをお願いしたところ、気持ちよく手伝ってくれました。
部活動は、競技の技術の向上だけでなく、いろいろなことを学ぶことができます。
生徒の小さい頃の写真や幼少時代に好きだったもの、名前の由来などの紹介をしました。
自分や友達の成長の様子を振り返ることができました。
今日も良い表情で受験生は集合しました。
今日も頑張ってください。
学校で勉強組の休み時間の様子です。友達同士で面接練習をする姿がありました。
意識の高い生徒がいて、頼もしく思います。
私立高校の入試を終えた3年生が中学校に帰って来ました。
「とりあえず1日目終わった」という安堵の表情です。
この生徒は帰校後教室に入り、明日の面接に向けて対策をしています。
今日もしっかり寝て、明日に備えてください。
とうとうこの日が来ました。受験シーズン本番です。私立高校入試が行われます。3年生の受験する生徒が出発しました。
どの生徒も良い表情です。体調は良さそうです。
重要な内容の最終チェックをしています。
本日はこのような日程で行われます。
しっかり力を出し切ってください。
今日入試のない生徒は、学校でプリントのやワークブックの問題を解いています。
学校にいる3年生は、3校時終了の11:25に下校します。三浦地区の生徒は11:13のバス、祝森地区の生徒は11:18のバスに乗れるように下校します。
15:00より、会議室で会が行われました。
学校運営協議会は「コミュニティ・スクール」の会で、今年度より行っています。そのメンバーに加えて、「児童生徒をまもり育てる協議会」のメンバーも加わり、城東中学校をより良くするための話合いを行いました。
校区の公民館長さん、本校PTA会長さん、校区3小学校の先生方、近隣保育園、高等学校の先生、市少年センター、商工会議所など関係諸機関の方たち、23名が集まって話合いが行われました。
地域での城東中学校の生徒の様子を聞くことができました。
・先週の暴風後のボランティア活動の様子を見て、地域のためによく動いてくれるなと感じた。
・子ども食堂で、中学生がボランティアとして手伝いをしてくれ、とても助かる。
・運動会などの行事に参加してくれて、有難い。一方、行事以外であまり中学生の姿を見ない。最近の中学生は外で遊ばないのでしょうか。
・小学生の時集団登校の時はよく挨拶をしてくれたが、中学生となり、自転車で通学するようになってあまり挨拶してくれなくなった。
・登下校でヘルメットをかぶっていない自転車通学生がいる。
地域の課題などの声も聞くことができました。
・愛護会の役の成り手がいなくて、困っている。
・子ども食堂では、婦人の方が時に学童の子どもに厳しい声を掛けている様子がある。子どもにとっては、良い異年齢交流ができていると思う。
・高等学校は、少子化の影響で生徒数を確保するのに苦労している。小中学校との連携教育などをさらに進めていき、高等学校の特色や良さを知ってもらいたい。
地域・学校が一体となって児童生徒を育てるという視点で、いろいろな情報交換をすることができました。力強いサポートをしてくださる方がたくさんいるということを、大変頼もしく思います。